本日は趣味ネタです。
スミマセン・・・

BGMに下のをクリックいただきながら読んでいただいても・・・
しんみりもなんなので、明るめの選曲です。
妹のジャネット・ジャクソンの曲に載せてマイケルをトリビュートしているのかな?


母ちゃんは、根っからのマイケル・ジャクソンファンじゃないですが
ドンピシャなマイケル世代です。

はじめは、母ちゃんの父。
父もものすごい音楽好きですが、マイケルは全然好きじゃないのに
めずらしくスリラーのカセットを持っていたのがきっかけ。

1億以上のセールスは、好きでもないのに買うこういった人もいるからなんだろうか?

習っていたバレエでもジャズダンスの練習で使ったりしていましたっけ。



昨日のマイケルの追悼式の模様はMTVとかでon time放送していましたが
AM2:00からって
母ちゃんには無理な話でね。

朝のニュースなどではしょりを見たくらいです。

マライア・キャリーとかなんだか自分の歌声に酔いしれてしまいすぎで
母ちゃんは引いちゃいましたけど・・・

I'll be there

自体はとっても好きな曲だからM嬢の背後に映る
マイケルのあどけない頃の顔を見ながら聞いていましたよ。

あれだけの会を
短期間でよく準備したなぁって思うのと

やっぱりスーパースターだったのだなぁって、いなくなってしまって
改めて気づかされた感じです。

アメリカのショービジネス。

お別れ会ですら
すべてがやらせでもおかしくないと斜めから見てしまっていますが

マイケルの娘の言葉には涙が出てしまいました。

これすら、原稿を暗記?なんて一瞬よぎってしまったりも・・・しましたが

世界的な大スターで、ちょっとおかしな行動をとってしまって
世界中から避難を浴びたりもしましたが

1人の父親にかわりはなかったのかな?って・・

黒人のマイケルからなんであんなに肌の白い子どもが??なんて
小さな疑問もあったりしますし
血がつながっていない?なんて噂もものすごい数でありますが

子ども好きだったマイケル
自分が小さいころ苦労したことなどもあったりして

自分の子どもを世間の目から守って
きっと彼女たちにとっては大切な父親だったのかなぁ?

なんて考えたりしました。

実の母親が親権や遺産などの分け前を訴えたり
財産、名声があればこその
嫌な大人の世界がこれからきっと展開されちゃって

大変な目に合うのは見て取れます。

しっかりした人生を歩ませてもらえるのか心配だったりもして?
(余計なお世話ですが)

いろんなことが渦巻いてしまいましたが


改めてマイケル・ジャクソンはすごい人だったんだなぁって思ったというわけです。

父ちゃんにお願いして
ベスト盤をアマゾンで購入しちゃった
母ちゃんなのでした。

















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